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【無料の小学校受験問題】長さ比べ問題の無料プリントと二人の子供達と乗り越えた方法

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※当サイトは一部内容を文部科学省子供たちの未来を育む家庭教育国立教育政策研究所を参考にしています。

この記事では、私が子供たちに教えた際の経験をもとに、長さ比べ問題の解き方、子供が苦戦したポイント、教えるのに苦労した点、我が家なりの教え方のポイントについて紹介させていただきます。

「長さ比べ問題」のような論理的思考を要する問題は、子どもたちにとっても親御さんにとっても、頭を悩ませることが多いでしょう。

この記事では、そんな難問に挑む子どもたちを支えるためのヒントを、私自身の経験をもとにお伝えします。

二人の子どもを小学校受験を通して導いた母親の目線から、問題の解き方や、子どもたちが直面する挑戦、そして効果的な教え方について、私なりの考えを紹介させていただきます。

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目次

はじめに

「長さ比べ問題」の重要性

我が家の小学校受験の調整んの中で「長さ比べ問題」は特に重要な科目でした。

この種類の問題は、子供たちが直感的に理解しやすいように見えて、実は多くの論理的思考や比較能力を必要とします。

お姉ちゃんは視覚的な情報を処理するのが得意でしたが、弟の方は少し苦労しました。

長さ比べ問題は、ただ長さを比較するだけでなく、順序を理解し、相対的な長さを把握する能力を養うのに役立ちます。

二人の子供達との取り組み

お姉ちゃんが受験した時、私自身も初めての経験で戸惑っていましたが、特に長さ比べ問題では、彼女が直感的に答えを出すことはできたものの、その理由を言語化することに苦労しました。

弟が受験する頃には、私もいくつかのコツを掴み、より効果的な指導方法を見つけ出していました。

例えば、実際に物を用いて長さを比較させる実践的な方法や、図を描いて視覚化するテクニックです。

これらの経験を通じて、子供たちが問題を解く過程でどのように考え、どのような点でつまずくのかを深く理解することができました。

この過程で重要だったのは、単に問題を解くことだけではなく、子供たちが自ら考え、理解する力を育てることでした。

長さ比べ問題を通じて、子供たちは比較という概念を学び、それを日常生活にも応用できるようになりました。

そもそも「長さ比べ問題」とは?

「長さ比べ問題」とは

「長さ比べ問題」とは、複数の物体の長さを比較し、その順序を回答する問題です。

この種類の問題は、子供たちにとって直感的に取り組みやすいように思えますが、実際には物体間の相対的な長さを把握し、それを論理的に整理する能力が求められます。

小学校受験では、この問題を通じて子供の観察力、比較能力、そして論理的思考力を評価することが一般的です。

具体的には、直線や物体の実際の長さを比較して、最も長いもの、短いもの、あるいは中間の長さのものを順に並べるという形式がよく使われます。

この過程では、視覚的情報を処理し、それを基に推論を展開するスキルが重要になってきます。

また、問題によっては、実際に手を動かして測定することから、複雑な思考を要する比較まで、さまざまな形式があります。

「長さ比べ問題」はなぜ難しいのか

「長さ比べ問題」がなぜ多くの幼児にとって難題となるのか、その理由はいくつかあります。

まず、この問題タイプは、単純な覚え事ではなく、比較という抽象的な概念の理解を要求します。

子供たちは、見た目の印象だけでなく、実際の長さを正確に比較し、その結果を論理的に説明する能力が求められます。

また、問題によっては複数の物体を順序良く並べ替える必要があり、これには高度な思考プロセスが必要です。

さらに、問題の複雑さは、比較する対象の数が増えるほどに増していきます。

たとえば、3つの物体を比較する場合と5つを比較する場合では、考慮すべき関係性の数が大幅に増え、子供たちの混乱を招きやすくなります。

このような問題では、正確な観察力と、比較の結果を記憶しておく必要があり、短い時間で多くの情報を処理する能力が試されるのです。

加えて、特に小学校受験では、制限時間内に問題を解くというプレッシャーがあります。

時間の制約のもとで、複数の物体の長さを正確に比較し、その結果を素早く導き出すことは、非常に高い集中力と速度を要求されるため、子供たちにとって大きな挑戦となります。

このように、「長さ比べ問題」が難しいのは、それが子供たちの観察力、記憶力、論理的思考能力、そして時間管理能力を同時に試されるからです。

「長さ比べ問題」の種類

「長さ比べ問題」には様々な種類があり、それぞれが子供たちの思考能力や解決策を異なる方向から試されます。

基本的な形式は、二つの物体の長さを比較して、どちらが長いか、短いかを答えるものから始まります。

これは最もシンプルで直接的な比較方法ですが、問題の難易度はそこから上がっていきます。

次に進むと、「複数の物体を長さ順に並べる」というタイプがあります。

この場合、子供たちは単に2つの物体を比較するのではなく、3つ以上の物体を正確に比較し、それらを順序立てて並べ替える必要があります。

この問題は、比較対象が増えるほど複雑になり、子供たちの論理的思考能力と視覚的な整理能力を強く求められます。

また、「見かけ上の長さと実際の長さを比較する」問題もあります。

この種類の問題は、物体が異なる角度や配置で示されることが多く、子供たちは直感ではなく、より深く物体の実際の長さを見極める必要があります。

この問題は、視覚的な錯覚を超えて、物体の本質的な特徴を理解する力を養います。

これらの問題タイプは、それぞれが子供たちに異なるスキルセットを要求し、思考力、観察力、論理的思考能力を含めた多面的な能力が求められます。

「長さ比べ問題」の基本的な解き方

「長さ比べ問題」を効果的に解くための基本的なアプローチには、いくつかの重要なステップが含まれます。

最初に、問題文を慎重に聞き、何が比較されているのかを理解することが必須です。

問題が求めているのは、単に二つの物体の長さを比較することか、複数の物体を順序立てて並べることか、または異なる単位を変換して比較することかを把握することが重要です。

次に、比較する物体の長さを明確に視覚化するために、図や表を描くことをお勧めします。

視覚的な補助は、特に複数の物体を扱う際に、子供たちが関係性をより明確に理解し、正しい順序を導き出すのに役立ちます。

このステップでは、物体の長さを直接測定するか、与えられた情報を基に推測することが求められます。

物体の長さを比較する際には、一貫性のある基準を使用することが大切です。

例えば、全ての物体を同じ単位で比較する、長さの差ではなく絶対的な長さに注目するなど、比較の基準を明確に設定することが重要です。

これにより、混乱を避け、正確な比較が可能になります。

「長さ比べ問題」を解く際には、練習と経験が鍵となります。

様々な種類の問題に取り組むことで、子供たちは問題解決の技術を磨き、より効率的に解答を導き出す能力を高めることができます。


「長さ比べ問題」の練習方法

「長さ比べ問題」を効果的に練習するためには、様々なアプローチを取り入れることが重要です。

まず基本的なステップとして、子供たちに実際の物体を使って直接長さを比較させることから始めましょう。

例えば、家にあるペン、鉛筆、定規などを使って、どれが一番長いか、または短いかを判断させるのです。この実践的な活動は、具体的な理解を深めるのに役立ちます。

次に、図や写真を使用して、視覚的な比較の練習を行います。

子供たちに様々な長さの線が描かれた紙を見せ、それらを長さ順に並べさせることが効果的です。

この方法は、実際の物体が手元にない場合にも、比較のスキルを養うのに役立ちます。

また、問題解決のプロセスを言葉にする練習も重要です。

子供が問題を解いた後、なぜその答えになるのかを説明させることで、論理的思考能力を高めることができます。

このステップは、単に正しい答えを出すだけではなく、その理由を理解し、言語化する能力を育てます。

タイマーを使ったタイムトライアル形式で練習することも、実際の受験に向けた良い準備となります。

制限時間内に問題を解く練習は、時間管理能力を養い、試験のプレッシャーに慣れるのに役立ちます。

これらの練習方法を組み合わせることで、子供たちは「長さ比べ問題」に対する理解を深め、様々なタイプの問題に自信を持って取り組むことができるようになります。

長さ比べ問題で子供が苦戦したポイント

複数の物体を同時に比較する難しさ

小学校受験における「長さ比べ問題」で、子供たちが特に苦労するのが、複数の物体を同時に比較することです。

この種類の問題は、ただ2つの物体を比較するだけでなく、3つ以上の物体の長さを評価し、それらを長さ順に並べる能力が求められます。

子供たちにとって、このプロセスは一連のステップを踏むことを意味します:

各物体の長さを個別に評価し、それらを記憶しておき、全体としての関係性を理解すること。

このタスクが難しい理由の一つは、多くの比較ポイントを同時に頭の中で整理し、それらを正確に並べ替える必要があることです。

子供たちは、一つ一つの比較を行いながら、全体の順序を維持することが求められます。

この過程で、特に記憶力と注意力が重要となります。

複数の物体を効率的に比較するためには、視覚的な情報を利用して物体間の相対的な長さを理解し、それを基に正しい順序を導き出す高度な思考能力が必要になります。

この問題を克服するには、練習を重ね、複数の物体を一度に処理する能力を徐々に高めていくことが効果的です。

具体的な練習方法としては、実際に物体を並べ替える活動や、視覚的な比較を促進するゲームを取り入れることが挙げられます。

これにより、子供たちは複雑な情報を整理し、効率的に処理する能力を養うことができます。

制限時間内での解答

小学校受験の中でも、「長さ比べ問題」を制限時間内に解答することは、子供たちにとって大きな挑戦です。

時間制限は、子供たちが問題を慎重に考え、解答に至る過程で必要な思考プロセスを速めると同時に、プレッシャーを感じさせます。

特に、複数の物体の長さを比較し、それらを正確に順序づける必要がある問題では、時間の制約はさらに大きな障壁となり得ます。

子供たちは、問題を解くために必要な比較や分析を迅速に行う能力だけでなく、効率的な時間管理のスキルも必要とされます。

このスキルを養うためには、実践を通じて時間感覚を育てることが重要です。

例えば、練習問題を解く際には、タイマーを設定しておき、子供たちが与えられた時間内にどれだけの問題を解けるかを確認させると良いでしょう。

また、時間内に問題を解き終えるための戦略を教えることも有効です。

これらの練習を繰り返すことで、子供たちは時間内に冷静に問題を解く方法を学び、時間制限のある状況下でも最良のパフォーマンスを発揮できるようになります。

長さ比べ問題で教えるのに苦労した点

理解を深めることと応用力

小学校受験において「長さ比べ問題」を教える際、単に問題の解き方を覚えさせるだけでなく、子供たちの理解の深さと応用力を養うことが一つの大きな課題でした。

この問題の学習過程では、子供たちがただ長さを比較する方法を学ぶだけでは十分ではなく、なぜその結果が導き出されるのか、その論理的根拠を理解し、さまざまな状況に応用できる能力を身につけることが重要です。

しかし、この深い理解と応用力を養う過程は、多くの挑戦を伴いました。

特に、子供たちが具体的な問題を抽象的な概念に結びつけること、そしてそれを新しい未知の問題に適用することの難しさです。

このような理解と応用力を養うためには、様々なアプローチが必要でした。

具体的な例を多用して、問題の背後にある原理を解説すること、さらには日常生活での例を取り入れて、学んだ概念がどのように実生活に適用されるかを示すことなどです。

また、子供たちが自分で問題を作成する活動を通じて、学んだ知識を実際に応用する機会を提供することも有効でした。

これらの方法を通じて、子供たちは単に問題を解く技術だけでなく、問題解決のための論理的思考力と応用力を育てることができました。

長さ比べ問題の教え方のポイント

基礎からの徹底した理解

「長さ比べ問題」を教える際の最も重要なポイントは、子供たちがこの問題の基礎からしっかりと理解することを確実にすることです。

これは、単に問題の解き方を教える以上のことを意味します。

それは、長さを比較する概念の背後にある理論を深く理解し、それを日常生活の中で見ることができるさまざまな状況に適用できるようにすることです。

このアプローチには、実際の物体を使った比較実験、線分図の作成、そして異なる長さを持つ物体を並べて順序づける練習が含まれます。

こうした活動を通じて、子供たちは長さの比較という抽象的な概念を、具体的で理解しやすい形で学ぶことができます。

また、これらの基本的な概念がしっかりと身につけば、より複雑な問題への応用も自然と容易になります。

さらに重要なのは、子供たちが自分自身で問題を解決する過程で学ぶことを奨励することです。

例えば、彼らに自分で長さを測定させ、結果を比較させることで、学習内容がより具体的で意味のあるものになります。

教える過程での反復練習も重要であり、様々な状況で長さを比較する機会を多く提供することで、子供たちは時間をかけて自信を持って問題を解けるようになります。

基礎からの徹底した理解を促すことは、子供たちが「長さ比べ問題」だけでなく、将来遭遇する様々な数学的概念を理解し、適用するための土台を築くことに繋がります。

このようなアプローチは、単に答えを覚えるのではなく、問題解決のための思考過程を学ぶことを重視しています。

視覚的なサポートの活用

「長さ比べ問題」を教える上で効果的な教え方の一つは、視覚的なサポートの積極的な活用です。

子供たちが抽象的な概念を理解するには、言葉だけでなく、目で見て直感的に捉えられるサポートが非常に有効です。

この方法は、特に長さの比較や順序付けが難しい小学校受験の問題に取り組む子供たちにとって、理解を深めるのに役立ちます。

視覚的サポートには、具体的な物体、図表、イラスト、線分図などが含まれます。

例えば、実際に異なる長さの棒や紐を用いて、それらを直接比較させる活動は、子供たちにとって直感的な学習経験となります。また、紙上に描かれた物体の長さを比較する練習では、線分図を使って、長さの違いを視覚化することが有効です。

こうした視覚的なツールを使うことで、子供たちは長さの概念をより具体的に、そして直感的に理解することができるようになります。

さらに、視覚的サポートは、子供たちが問題を解く過程での自信の構築にも寄与します。

目に見える形で長さを比較し、順序付けすることができると、子供たちは自分の答えに対する確信を持ちやすくなります。

繰り返しと実践

「長さ比べ問題」の学習において、繰り返しと実践は非常に重要な役割を果たします。

子供たちが問題解決スキルを身につけ、自信を持って問題にアプローチできるようになるためには、一度や二度の練習では不十分です。

繰り返し行うことで、彼らはさまざまなタイプの問題に慣れ、解決策を見つけるための効果的な戦略を自然と身につけることができます。

この過程では、異なるレベルの難易度を持つ問題を取り入れ、子供たちが学んだ知識を幅広い状況で適用できるようにすることが重要です。

例えば、単純な二つの物体を比較する問題から始め、徐々に複数の物体を含むより複雑な問題へと進んでいきます。

また、実際の物体を用いた活動や、日常生活で遭遇する具体的な状況を題材にすることも、理解を深めるために効果的です。

さらに、正しい方法で問題に取り組むことを確認することも、学習過程において重要な役割を果たします。

間違いから学ぶことの価値を理解し、間違いを訂正する過程を通じて、子供たちはより深い学習を経験することになります。

繰り返しと実践を通じて、子供たちは「長さ比べ問題」の解き方だけでなく、論理的思考、観察力、そして問題解決能力を全般的に向上させることができます。

まとめ

小学校受験において「長さ比べ問題」は、子供たちの論理的思考、観察力、そして比較能力を養うための重要な課題です。

この記事を通じて、長さ比べ問題の重要性、子供たちが直面する挑戦、そして効果的な教え方のポイントについてご紹介させていただきました。

長さ比べ問題を通じて、子供たちは数学的概念だけでなく、解決策を見つけるための重要なスキルも学ぶことができます。

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この記事を書いた人

我が家では2017年に娘、2022年に息子が小中高一貫校にご縁をいただきました。

共働き夫婦のワーママとして、毎日職場まで片道1時間の通勤時間と小学校受験を両立させるのはものすごく大変でしたが、二人の受験を通して約7年間、子供達と小学校受験に向き合ってきました。

このサイトでは、これまで手作りしてきたプリントを清書して配布しています。

一人でも多くのお子さんやご家族のお役に立てたら幸いです。

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